2013年1月10日木曜日

2012年8月20日月曜日

ノーズボンク180 How To

よくビデオ見ていると、かっこいいワザがあるんですよね。
ロールバックの延長で、ベンチを乗り越えるヤツ。

で、How Toを見ていたら、それは Nose Bonk 180 と呼ぶそうな。
(ノーズボンク180....奇妙な名称だ)

すごい簡単みたいよ(Sean Sextonによると)。
という言葉に騙されて、練習することすでに3ヶ月以上。まだできません....。



2012年7月8日日曜日

【動画】後輪ブレーキ外してバニホ等。やっぱり軽いぜ

後輪ブレーキを外したら後輪部分が268g軽くなり、どれくらいワザに影響しているかと早速ビデオ撮り。

感覚的には後輪が非常に上げやすくなったのでジャンプ系で高さが出てるかと思ったのだけど、ビデオで見てもやっぱり高さが出ている感じね。今までは「せーの、よっこらしょ」という感じで踏ん張ってジャンプしていたのが、軽くジャンプという感じに変わった。

  • バニーホップで70cmは超えている感じ?
  • 180で後輪がかなり高く上がっているね。もしかすると80cmくらいは行っているかっ!?


早速ビデオをどうぞ。




ビデオだと一瞬の出来事なので、コマ撮り。

まずはバニホ。






あまり分からないので、飛ぶ前の写真と頂点の写真を重ねて見ました。
70cmちょっとは飛べている感じね。



次は180。







やっぱりよく分からないので、頂点の写真と着地直前の写真を重ねて見ました。

予想以上に後輪上がっていますよねぇ?80cmくらいかも。
しかも前輪よりも後輪が上がっているという不思議。



もしかして、バニホよりも180の方が高さが出ていたりして....汗








後輪ブレーキ取ってみた。

流行には無関心な方なのだけど、流行に乗って後輪ブレーキを取ってみた(笑)

というのは冗談で、BMXを軽くしてみたかったのだ。
最近のは完成車でも10kg台後半、ちょっと高額バイクだと10kg前半だからね。軽いことがトリックをやるには有利なのかと思って自分で試したてみたくなったのよ。

ということで、取り外したところ重量はこんな感じ。

  • 後輪レバー........72g
  • 後輪ブレーキ本体一式 + ケーブル.........268g
  • 合計.........340g


取り外す前の全重量は11.37kgだったから、取り外して11.0kgになった訳だ。最近のバイクに比べると重いけど、数百グラムの違いだ。まぁ、良しとしよう。

しかし、後輪部分が268gも軽くなったのは嬉しい。後輪一式と後輪ブレーキで2440gあったのが2100gとなるから、14%も後輪が軽くなった!


しかし、後輪ブレーキが無いと公道を走れないので、公道は取り外し可能なブレーキレバーを使うことにした。


ええ、ママチャリ用レバーですが、それが何か?

BMXの廉価ブレーキレバーって、グリップ取らないとレバーを取り外せない。
でも、ママチャリ用ブレーキレバーって、廉価版でもそうでなくても、グリップ取らないで取付け取外し可能!

さすが主婦の友。


ってな感じで非公道時のバイクの状態はこんな感じ。
余計な物がなくて奇麗だねぇ。



後輪ブレーキ無いと乗り味はどう変わるかね?
後日、インプレッションを。



2012年7月7日土曜日

【動画】180で50cm段差を飛び降りる

180で50cmの段差を飛び降りてます。

某公園にある場所が気に入り何度かスロープを使ってジャンプしたり、逆に180で飛び降りたりしていたのですが、6/23に180の動画を撮れたのでアップします。

まずはこちら。
上手いこと着地できたけども、スピードがあり過ぎたのかフェイキー戻りで足が出てしまった。

フェイキー時にもう少しペダルに加重してスピードを殺せばフェイキー戻りもできたかな。




で、その次に撮ったのがこちら。

見事失敗。
足がペダルから滑り落ちてバランス崩して転倒。
頭も打たずによかった。ヒジだけに擦り傷。






2012年6月30日土曜日

バニホ70cm越えられた!

ついにやりました。
バニホで70cmを超えました!
しかも、11.4kgのバイクでっ!

パイロン2本の上に枝を置いて、そこをバニーホップでジャンプ!
トロトロしたスピードで進入して、ガバッと飛んだら上手いことクリアー。

とはいえ、2回やって1回しか成功していない。
もう一回は、最高のジャンプだったと思ったのだけど、後輪が枝に引っかかってしまった。

上に飛ぶ力と前に進む力のバランスがあわないと、バニホで障害物をクリアするのは上手く行かないね。


2012年6月11日月曜日

ウォールライド(垂直壁) Dakota Rocheビデオ

プロのビデオを見ると、自分でも簡単にできるかのような錯覚に陥ってしまう。

実際、このビデオを見て垂直の壁に挑戦しに行ったけど全くできず。さすがに垂直は怖い。
ま、徐々にやって行きましょう。